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決済データ・パートナー分配額集計ツール

業務システム・ツール

業務自動化・データ処理 / 決済・課金

毎月の分配集計を、繰り返せる処理に。

決済データから対象の会員売上を抽出し、パートナーへの分配額を計算するCLIツールを構築。月次集計をプログラムとして扱える形にしました。

主要技術
  • TypeScript
  • Node.js
  • 決済SDK
担当範囲

担当工程: 開発

担当:集計ロジック・CLI開発

AWSNode.jsLambdaUnivaPay SDKアプリ外部サービス確認AWSNode.jsLambdaUnivaPay SDKアプリ外部サービス確認
構成の概要(主な技術から作成)

取り組みのテーマ

決済データを業務上の分配計算へつなぐこと。

担当したこと

  • 決済データの取得・対象売上の抽出
  • パートナー分配額の計算
  • CLIとしての処理実装

構築・対応したもの

  • 売上抽出・分配額計算用CLI

この実績が示す価値

繰り返し発生する集計ルールをコードに落とし込む支援です。既存の決済サービスに、必要な業務処理を追加できます。

主な使用技術

  • TypeScript
  • Node.js
  • UnivaPay SDK
  • Lambda

使用技術について

この実績で使った技術の一般的な説明です。実績の内容そのものではありません。

各技術の説明を見る(4件)説明を閉じる
TypeScript
JavaScriptに型を加えた言語。大きなコードでも変更の影響を追いやすい。
Node.js
サーバー側でJavaScriptを動かす実行環境。APIやツールの実装に使う。
UnivaPay SDK
決済サービスUnivaPayを自分のシステムから扱うためのライブラリ。
Lambda
サーバーを持たずにコードを実行するAWSのサービス。

この課題のページ

業務を自動化したい、AIエージェントを作りたい

生成AIを使う場合も、使わない場合も、集計・レポート作成・データ処理・問い合わせ対応のような繰り返しの業務を、自動化します。生成AIが向いている業務には生成AIを組み込み、決まった手順で済む業務は生成AIを使わないシステムで仕組み化します。自律的に調べて処理するAIエージェントの開発にも対応します。

課題別ページを見る

相談前に整理しておくとよいこと

  1. 自動化したい業務の手順と、いま誰がどのくらいの頻度で行っているか
  2. 扱うデータの種類(文書、動画、数値など)と、社外に出せるかどうか
  3. 結果を人が確認する必要があるか、どこまで任せてよいか
  4. 既存のツールやシステムとの連携が必要か
  5. まず試したい範囲(PoC)と、うまくいったときに広げたい範囲

似た実績

ReactPythonFastAPIPostgreSQL利用者アプリデータ確認ReactPythonFastAPIPostgreSQL利用者アプリデータ確認

構成の概要(主な技術から作成)

株価スクリーニング・データ処理システム

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  • PostgreSQL
  • React
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  • TypeScript
  • AWS
  • 生成AI
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構成の概要(主な技術から作成)

サイト埋め込み型アバターAIエージェント基盤

業務システム・ツール

  • Python
  • Amazon Bedrock
  • React

事業の話から、開発をはじめませんか。

新しいサービスの立ち上げも、既存システムの改善も。まだ要件が固まっていない段階から、ご相談ください。